血液センターの沿革

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血液センターの沿革(1980年以前)

東京都内血液センターの動き 世の中の動き
昭和27年
1952年
4月
  • 日本赤十字社東京血液銀行開設。日本赤十字社中央病院(現日赤医療センター)の一部を改装し業務を開始。
4月
  • 日米安保条約発効
6月
  • 日印平和条約調印
10月
  • 吉田茂内閣発足
昭和29年
1954年
4月
  • 日本赤十字社東京血液銀行が日本赤十字社輸血研究所と改称。
3月
  • 第五福竜丸ビキニ環礁水爆実験で被災
9月
  • 青函連絡船洞爺丸転覆
12月
  • 鳩山一郎内閣発足
昭和30年
1955年
1月
  • 日本赤十字社中央病院の隣接地に社屋を新築し移転。
5月
  • 紫雲丸沈没事件
6月
  • 1円アルミ貨発行
昭和37年
1962年
9月
  • 日本赤十字社輸血研究所が日本赤十字社中央血液銀行と改称し、輸血研究所を付設。
2月
  • 東京の人口1千万人を突破
昭和39年
1964年
9月
  • 東京都赤十字血液銀行開設。都内で2番目、全国で13番目の設立。
12月
  • 日本赤十字社中央血液銀行が日本赤十字社中央血液センターと改称。
  • 東京都赤十字血液銀行が東京都赤十字血液センターと改称。
3月
  • ライシャワー刺傷事件
6月
  • 新潟地震
8月
  • ベトナム戦争勃発
10月
  • 東海道新幹線(東京~大阪)営業開始
  • 東京オリンピック開催
11月
  • 佐藤榮作内閣発足
昭和42年
1967年
6月
  • 東京都葛飾赤十字血液センター開設(現東京都赤十字血液センター葛飾出張所)。都内で3番目。
2月
  • 初の建国記念日
4月
  • 東京都知事に美濃部亮吉氏就任
昭和43年
1968年
4月
  • 大田出張所開設。
5月
  • 都立豊島病院に出張所開設。
6月
  • 東京都大田赤十字血液センター開設(現東京都赤十字血液センター大田出張所)。都内で4番目。
5月
  • 十勝沖地震
6月
  • 小笠原諸島日本復帰
10月
  • メキシコオリンピック開幕
12月
  • 川端康成氏ノーベル文学賞受賞
  • 府中市で3億円事件
昭和45年
1970年
5月
  • 東京都八王子赤十字血液センター開設。都内で5番目。
3月
  • 日本万国博覧会開催(大阪)
  • 日航「よど号」ハイジャック事件
昭和53年
1978年
4月
  • 日本赤十字社中央血液センターが新社屋で業務開始。
5月
  • 新東京国際空港(成田)開港
6月
  • 宮城県沖地震(M7.4)
8月
  • 日中平和友好条約調印
12月
  • 大平正芳内閣発足
昭和54年
1979年
3月
  • 豊島出張所を廃止。
11月
  • 駒込出張所を開設。
1月
  • 国公立大学初の共通一次試験実施
4月
  • 東京都知事に鈴木俊一氏就任
6月
  • 東京サミット開催
7月
  • 東名高速で日本坂トンネル事故